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冬の間の不摂生で増えすぎた体重を「楽して減らす」べく、飲むだけで効果があると噂の「難消化性デキストリン」でダイエットをしてみることにしました!

用意したのは「難消化性デキストリン400g」と、日常的に摂りやすくするためのディスペンサー。

難消化性デキストリン400g。そもそも難消化性デキストリンとは、
難消化性デキストリンは胃で膨潤することで食塊を大きくし、粘性を上げ、胃内の滞留時間を延ばし満腹感を与えることで効果を現す。
難消化性デキストリン 肥満防止 – Wikipedia
へー!お腹で膨張して満腹感を上げてくれるのですね。今Wikipediaで知りました(苦笑)。
他にも食後の血糖値の上昇を抑えるなど、肥満予防に効果があるそうで、多種多様なダイエット系の効能をうたった製品に入っている物質なのです。
Amazonでは400gと2kgの二つのバリエーションがあるのですが、400gはプライム対象ではないので届くのに少し時間がかかります。2kgのほうはプライム対応商品なので、お急ぎの方はそちらをご購入されるのがよろしいかと思います。

「1日5g〜10gを目安に、お飲み物やお食事等に入れてお召し上がりください。摂取上限はありませんが、毎日かかさず少しずつ摂取するのがおすすめです。」
飲み物に入れるだけなのは簡単でいいですね。面倒くさがりな私にも続けられそうです。

そしてこちらが難消化性デキストリンを入れておくための400ccディスペンサー。

難消化性デキストリンの袋にはジッパーが付いているので毎回スプーンですくうこともできますが、あまり面倒だと続けられませんのでディスペンサーに入れておくのが便利と考えたわけです。

このディスペンサーは自分で先を切って使うタイプなので、自分の必要量に応じて幅を調整できるのが良いところです。

切ってみました。難消化性デキストリンはさほど粒度が大きくはないのでこれくらいで良いのかな、と。

難消化性デキストリンを袋からディスペンサーに移していきます。
最初は袋からそのまま移そうとしたのですが、口が小さすぎて漏れてしまうことが判明。やむなく漏斗を使って移すことにしました。

入れてみました。まずは袋の半分くらいで試してみます。

使ってみると、ディスペンサーの先はもっと大きく切らないと詰まってしまうことが判明したのでさらに拡張しました。

このディスペンサーにはフタがないのが難点。購入時は別にフタがなくてもいけると考えていたのですが、思いのほか先を大きく切るハメになったので、やむなく他のフタを被せて対応しています。
最初からフタ付きのディスペンサーを買ったほうが良かったですね。

実はディスペンサーに関してはサイズ感がよくわからず、小さいサイズのディスペンサーも購入していました。
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食卓に置くにしては小さすぎたので家では使えなさそうですが、外食時に難消化性デキストリンを持ち歩くには良いサイズでした。
とりあえず半年ぐらい続けてみて効果があったかどうかを追記したいと思います。良い報告ができると良いのですが。
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