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Z6 Polar Meets popIn Aladdin をレビュー!絶対に買って損しないホームシアター用プロジェクター

最初に結論を言ってしまうと、もしあなたが「ホームシアター用」のプロジェクターを探しているのであれば、Z6 Polar Meets popIn Aladdin(ZP19Z01XJ)はオススメのプロジェクターです。買って損するようなことはありません。

これからZ6 Polar Meets popIn Aladdinのレビューを買いていきますが、率直にいって億劫さを感じています。面倒だなぁ、と思います。

その理由は簡単。Z6 Polar Meets popIn Aladdinがあまりにもよくできたプロジェクターだったんです。このプロジェクターは本当にすごい。美味しいモノを食べると誰かに伝えたくなるように、私はこのプロジェクターの素晴らしさを誰かに伝えたくて仕方がないんです。

Z6 Polar Meets popIn Aladdinは、購入前には想像もしなかった使い方によって、私のデジタルライフになくてはならないモノになりました。

ゆえに私はこれから長文でZ6 Polar Meets popIn Aladdinの利点とその素晴らしさを語ることになります。いま思っているすべてを書き連ねると、膨大な文章量になる予感がします。それを想像すると億劫で億劫で…語りたいけど書くのは面倒というジレンマ。

前置きはこれくらいにして、Z6 Polar Meets popIn Aladdinのレビューをはじめたいと思います。

まず前提として、私はこれまでAnkerのモバイルプロジェクターを3台ほど所有してきました。

ケーブルレスで映画が見れるモバイルプロジェクター Anker Nebula Capsule レビュー

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なので、これから書くZ6 Polar Meets popIn Aladdinのレビューは、それらAnkerのモバイルプロジェクターと比較しての話となります。持ち運びを前提としたモバイルプロジェクターと、据え置きを前提としたプロジェクターの違いがありますので、比較といっても一概には言えない部分があるかと思います。その点を予めご了承ください。

投影サイズと画質がわかりやすいように、いくつかの写真には投影画面と一緒に「15インチのパソコン(MacBook Pro)」を一緒に写すようにしています。サイズの参考にしてください。
投影サイズについてはコチラのスクリーンいっぱいに投影していますので、80インチ程度とご理解いただければよろしいかと思います。

【レビュー】80インチの吊り下げプロジェクタースクリーンで「おうち映画館」が完成した話

500-700ANSIルーメンの明るさ

Z6 Polar Meets popIn Aladdinの明るさは「500-700ANSIルーメン」と、価格と本体サイズからは信じられないほど明るいプロジェクターです。

これくらい明るいと、窓際の太陽の光がサンサンと差し込む部屋でも映像を潰れずに見ることができます。

カーテンを閉めれば日中でも鮮明な高コントラストの映像が(写真は手ブレしています…)。

夜になり外が暗くなれば、鮮明で発色の良い高精細な画質で楽しめます。

明るさ(ルーメン)が足りないと、大画面で投影したときにボヤッとした低コントラストの映像になってしまいがちですが、Z6 Polar Meets popIn Aladdinではその心配の必要はありません。100インチを超えるサイズで投影しても、クッキリ鮮明でキレイな映像を楽しめます。

フルHDの画質ならゲームや読書にも使える

私がこれまで使ってきた3台のプロジェクターは、フルHDではないものでした。それでも十分にキレイ、そう感じていたいのですが……フルHDを一度体験してしまうともう戻れません。

フルHDの恩恵を最大限に受けるのが、ゲームや本を読むときです。
これまで所有してきたAnkerのプロジェクターでゲーム画面を投影すると、小さな文字が潰れてしまって読めたものではありませんでした。
そのため、これまで使ってきた機種にもゲーム機やDVD、Blue-rayプレイヤーを繋ぐためのHDMI入力はあったものの、ゲームをするには不十分と感じていました。テレビ番組のテロップぐらいの文字サイズであれば問題ないんですけどね。

これはNintendo Switchの画面をHDMIで接続して投影した様子です。

この右下の部分を拡大してみると、

こうです。小さな文字も潰れずにキレイにクッキリ鮮明に投影できているのがわかります。

これがフルHDの恩恵です。

私はプロジェクターを使って電子書籍で読書をすることがあります。
未経験の人にはわかりにくいかもしれませんが、大画面で本を読むと楽なんです。プロジェクター読書は電子書籍ならではの本の読み方といえます。

Z6 Polar Meets popIn Aladdinは「AirPlay」という、iPhoneやiPad、Macなどの画面をワイヤレスで投影する技術に対応しています。私はこの機能を使ってiPhoneに入れた「Kindleアプリ」の画面をワイヤレスでミラーリングして読書しています。

蛍光灯を点けた室内で投影してもこのとおり。文字をしっかり読むことができます。

黄色い縞模様は、蛍光灯とカメラのシャッタースピードによる影響です。実際に肉眼で見えるようなものではないのでご安心ください。

フルHDだと小さな文字も鮮明に映るので、雑誌の小さな文字もなんとか読めます。これが本当に嬉しくて。大画面でサクサク情報収集ができるようになりました。

と同時に、雑誌を読むために所有していたiPad miniの居場所がなくなってしまいました。iPad miniの就職先を模索中です。

使いやすい独自OSと、豊富な動画アプリ

Z6 Polar Meets popIn Aladdinは「独自OS」を採用しています。
OSとは、自分が使いたいアプリや機能を選択したり設定したりする画面のことです。Z6 Polar Meets popIn Aladdinはこれがシンプルで非常に使いやすくよくできたOSで、子供から高齢者まで、誰でも簡単に使えます。声がキレイに聞こえるZ6 Polar Meets popIn Aladdinとラジオの相性は抜群です。

独自OSというと気になるのがアプリのラインナップ。
そう、Z6 Polar Meets popIn Aladdinは、基本的に後からアプリをインストールすることはできません。最初から用意されているアプリしか使えないんですね。

しかし、この点も心配無用。Z6 Polar Meets popIn Aladdinは有名どころの動画アプリはほとんど最初からインストールされています。現時点で最初から使えるようになっている有名どころのアプリとしては、以下のようなものがあります。

  • YouTube
  • Amazon Prime Video
  • NETFLIX
  • Abema(AbemaTV)
  • DAZN
  • U-NEXT
  • radiko
  • spotify
  • TED

このほかに、どうしても必要なアプリがあれば、Fire TV Stickなどを買ってHDMI端子に繋ぐ方法もあります。

動画以外のアプリも充実

Z6 Polar Meets popIn Aladdinは、動画視聴以外にも様々なエンターテイメント機能を持っているのも魅力です。以下に一例をあげておきます。

リモコンを使って楽しめるテトリス。

学習コンテンツ。

クイズ。

動物図鑑。

世界の美しい風景の固定映像。

小さくゆらぐルームライト。

おしゃれな時計。

などなど。
このほかにも自分で撮影した写真を延々とスライドショーできるアプリなどもあり、映像を使って楽しめるコンテンツがたくさん用意されています。

おそらくZ6 Polar Meets popIn Aladdinは電源を切らずに、常時点灯して使うような使い方が想定されているのだと思います。時計やライト、世界の風景動画はそのための機能ですね。

本体が小さくて軽い

Z6 Polar Meets popIn Aladdinはモバイルプロジェクターではなく据え置きタイプなので、小さくて軽いことに意味はない、と思われるかもしれません。
私も購入前はそう思っていましたが、実際にZ6 Polar Meets popIn Aladdinを部屋に置いてみると、コンパクトであるがゆえに圧迫感を感じないことに気がつきます。モバイルプロジェクターとほぼ同じような存在感です。

iPhone(XS)とAnkerのモバイルプロジェクター「Nebula Apollo」とのサイズ比較。
さすがにモバイルプロジェクターよりは大きいものの、据え置き型のプロジェクターとしてはかなり小さくコンパクトであることがおわかりいただけると思います。

これくらいコンパクトだと、家の中を持ち運ぶことも簡単です。あくまで据え置き機であり、バッテリーが内蔵されているわけではないのでコンセントのあるところに限定はされますが、本体とモバイル三脚さえあれば、家中どこでも映画館を持ち運べるのは便利です。

オートフォーカスでピント合わせが楽

これは据え置き型であれば珍しいことではありませんが、つい最近までオートフォーカスが搭載されていないモバイルプロジェクターを使っていた身としては、便利さを感じるポイントです。

Anker Nebula Apolloのレビューで書いたのですが、オートフォーカスが搭載されていないと、ピントが合っているかどうかに自信が持てなくて、結果、いつまでもピント合わせのダイヤルをいじってしまうんですよね。その点、オートフォーカスは機械が合焦を判断してくれるのがとても素晴らしい。自分の目よりも機械のほうが信用できますから。

スピーカーの音が良い

これはかなり驚いたポイントです。
Z6 Polar Meets popIn Aladdinのスピーカーは音が良いんですよね。「音がキレイ」といったほうが正確かもしれません。

Z6 Polar Meets popIn Aladdinに搭載されているスピーカーは、世界的なオーディオ機器メーカー「Harman / Kardon(ハーマン・カードン)」のスピーカーなんです。Harman / Kardonの透明なスピーカーは有名なので、ご存知の方もいらっしゃるのではないでしょうか。

高音から中域にかけては素晴らしいの一言。ボーカルや人の声がキレイに聴こえ、輪郭がしっかりしているので音に立体感があります。とてもこのコンパクトな筐体から出る音とは思えません。さすがにスピーカーサイズがものをいう低音は物足りなさを感じることはありますが。

さらに素晴らしいことに、Z6 Polar Meets popIn AladdinにはBluetoothで接続した機器のサウンドを再生する「Bluetoothスピーカーモード」が搭載されています。つまり、この素晴らしい音を奏でるスピーカーを、スマホやパソコンの外部スピーカーとして使えるということなんです。
ちなみにBluetoothスピーカーモードでは、画面投影はオフになります。完全なるBluetoothスピーカーとして使える、ということです。

私がこれまで使っていたAnkerのモバイルプロジェクターにも同様の機能はあったのですが、正直なところスピーカーとして使うには不十分でした。まぁモバイルプロジェクターのスピーカーですから当然といえば当然ですよね。

でもZ6 Polar Meets popIn Aladdinのスピーカーはあえて使いたくなります。その理由はやはり先述したようにボーカルや人の声がキレイに聞こえるから。YouTubeの動画を見るときや、AbemaTVでテレビを見るときに人の声がキレイなのは本当に「楽」です。音の悪いスピーカーだと注意深く聞かなければならず、疲れちゃうんですよね。無意識レベルではありますが、長時間使うと披露の度合いが変わってきます。

Z6 Polar Meets popIn Aladdinには「radiko」というラジオを聞くためのアプリがインストールされているので、ラジオを単体で聞くことができます。

台形補正と投影距離・投影角度について

Z6 Polar Meets popIn Aladdinには、オートで台形補正をする「オートキーストーン調整」などの機能が備わっていません。手動で画面を調整しなければならないんですね。これが面倒といえば面倒です。据え置き機なので、一度やってしまえば本体の場所を変えない限りやらなくていいんですけどね。

Z6 Polar Meets popIn Aladdinの台形補正には素晴らしい点もあります。それは「調整幅が広い」こと。実はプロジェクターの台形補正の調整幅はとても重要な要素です。これによって映像を投影する角度や投影距離が決まります。

ちょっとわかりにくいかもしれませんが、これは左奥から投影面のスクリーンに対して斜めに映像を投影しています。映像が大きく歪んでしまっていますね。これくらい大きく歪んでしまっていても、

スクリーンにピッタリサイズまで調整できます。

こちらはモバイルプロジェクターの台形補正の様子です。これで調整値の限界なので、斜め位置から使うことはほぼ絶望的です。できるだけ本体を「投影面に対して垂直に近い位置」に置くことが求められがちでした。Z6 Polar Meets popIn Aladdinの台形補正とは比べ物になりません。
斜め位置からの投影が想定される方は、モバイルプロジェクターではなくZ6 Polar Meets popIn Aladdinを買ったほうが幸せになれます。

この優れた台形補正機能の恩恵を受けやすいのが日本の狭小住宅事情。部屋が狭くて直線距離が稼げない部屋や、モノが多くて置き場所がない場合にも、上下左右斜めから投影して大画面を楽しむことができます。投影面に対して水平垂直でないところからでも使いやすいのは本当に便利。使うときだけZ6 Polar Meets popIn Aladdinを出してくるような使い方をする場合にも、わざわざ場所を確保せずにどこからでも投影できるので楽です。

popIn Aladdin ポップインアラジン プロジェクター付きシーリングライト/高音質スピーカー/36段階調光調色popIn Aladdin ポップインアラジン プロジェクター付きシーリングライト/高音質スピーカー/36段階調光調色

Z6 Polar Meets popIn Aladdinの台形補正の調整幅が広いのは、Z6 Polar Meets popIn Aladdinは、元々はpopIn Aladdinというシーリングライト内蔵型のプロジェクターから派生した機種だからなのかもしれません。Z6 Polar Meets popIn Aladdinは、そのシーリングライト内蔵型のプロジェクターから、プロジェクター機能を独立させたバージョンなんです(性能向上もしています)。

シーリングライトは柔軟に位置を変えることができません。予め決められた位置から壁などに向かって投影しなければならず、台形補正の調整に幅が求められたのは必然だったということなのでしょう。

天井シアターには三脚が必須

これはモバイルプロジェクターと比較すると据え置き型のマイナスポイントになりますね。

モバイルプロジェクターは、本体を横にすれば天井に映像を投影することができます。バッテリーが内蔵されているので電源コードが邪魔になったりせず簡単に天井投影ができるんですね。

据え置き機のZ6 Polar Meets popIn Aladdinでは、本体のみで映像を天井に投影することができません。本体背面に接続された電源ケーブルが邪魔になるので、別途、三脚やスタンドを用意する必要があります。

もし、天井シアターのために三脚やスタンドを購入される方は、三脚のサイズに注意が必要です。

Z6 Polar Meets popIn Aladdinの電源ケーブルはレンズの反対側の裏側にあります。あまりコンパクト過ぎる三脚を選んでしまうと、Z6 Polar Meets popIn Aladdin本体が天井に対して垂直になりません。三脚の脚部分につっかえたり、床に当たってしまうんですね。モバイルプロジェクター用の三脚として人気のManfrottoのPIXI EVOだと、Z6 Polar Meets popIn Aladdinで真上投影しようとするとコードが床に当たってしまうかもしれません。

先述したように、天井に対して斜めに投影して台形補正する方法はありますが、もし真上に投影したい人は三脚のサイズには十分注意して購入するようにしましょう。

動作音は小さいけど気になる

Z6 Polar Meets popIn Aladdinの動作音は注意が必要です。
人によっては、この点が致命的になる可能性があります。

Z6 Polar Meets popIn Aladdinの動作音はかなり静かです。先述したように、Z6 Polar Meets popIn Aladdinは、電源をオフにせず常時使用するような使い方を想定されているからなのでしょう。音はほかのプロジェクターに比べてかなり小さく抑えられている印象です。少なくとも私がこれまで購入したプロジェクターと比較すると雲泥の差があります。

なのにZ6 Polar Meets popIn Aladdinの動作音はとても「やかましい」のです。動作音が小さいのにやかましい。これはいったいどういうことなのか。
「蚊の飛ぶ音」と例えるとわかりやすいかもしれません。蚊の飛ぶ音って小さいですよね。だけど気になると思いませんか?夏の熱い夜、寝室に蚊が一匹飛ぶ音がするだけで寝られなくなってしまいますよね。私にとってZ6 Polar Meets popIn Aladdinの動作音はそんな感じなんです。

なので家族が近くにいる環境でZ6 Polar Meets popIn Aladdinを使うとすると、深夜は家族の迷惑になるかもしれません。戸建住宅ならまだしも、アパートにありがちな大きな部屋を襖で区切っただけのような環境では特に注意が必要です。

とはいえ、そもそもZ6 Polar Meets popIn Aladdinのスピーカーから音を出している場合などは特に気になるような動作音ではありません。注意して聞こうと思えば聴こえますが、映画やゲームの音に集中しているときは、気になりません。

私は映画を見るときはAppleのノイズキャンセリングイヤホンのAirPods Proを使っています。Z6 Polar Meets popIn Aladdinの動作音はAirPodsのノイズキャンセリングで完全にかき消されますので、気になりません。

スマホアプリから本体を起動できない

この仕様は個人的には非常に残念でした。

Z6 Polar Meets popIn Aladdinは専用のスマホアプリをインストールすることで、スマホをリモコン代わりに使うことができます。

ところがこのスマホアプリ、本体を操作することはできても、本体の電源を入れることができません。上画像のように、そもそも本体の電源が入っていないとアプリが本体を検出できない仕様なんですね。

なので、本体の電源ボタンを押すか、付属のリモコンで電源を入れてからスマホアプリを使う、ということになります。それなら最初から付属のリモコンを使えばいいわけで……。

この仕様に残念さを感じるのが寝起きのとき。朝、起きてベッドに入りながらZ6 Polar Meets popIn Aladdinを使いたいなぁ、と思ってもプロジェクターを起動できません。スマホはベッドの近くにあるものですが、まさかリモコンをベッドまで持っていく人もいないでしょう。

ちなみにアプリから本体の電源を消すことはできます。

TVerが見れないのが残念

Z6 Polar Meets popIn Aladdinでは民放テレビアプリの「TVer」を見ることができません。TVerさえあれば、完璧なプロジェクターだったんですけどね。

先述のように、HDMI入力にFire TV Stickなどを繋げば解決できるのですが、たったひとつのアプリのためだけに、わざわざFire TV Stickを購入するというのもいかがなものかと。いっそほかのアプリも使えなければ諦めもついたんですけどね……仕方がないので、TVerを見るときはiPhoneからAirPlayでZ6 Polar Meets popIn Aladdinに接続しています。地味に面倒ですし、それならiPhoneでいいかな、という気もしています。


以上、Z6 Polar Meets popIn Aladdinについてのレビューを書いてみました。
気になる点も少しあるものの、現時点で家でホームシアターなどに使うプロジェクターとしてはコスパ最高の機種だと思います。Z6 Polar Meets popIn Aladdinを買って損をする人、というのが想像がつきません。

最後になりますが、どうしても踏ん切りがつかないという方は、Z6 Polar Meets popIn Aladdinを「レンタルで使って試してみる」という方法をオススメします。
Rentio(レンティオ)という家電のレンタルサービスでは、Z6 Polar Meets popIn Aladdinを5,000円くらいでレンタルして試すことができます。

[レンタル] Z6 Polar Meets popIn Aladdin ZP19Z01XJ – Rentio[レンティオ]

また、Z6 Polar Meets popIn Aladdinを新品で買ってどうしても納得いかなければメルカリで売る、と考えるのもいいかもしれません。差額はレンタル料金と考える方法ですね。私はいつもこう考えながら高額商品を買っています。

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