
そういえば毘沙門天はまだ一度も記事を書いたことがないな〜と気がついて数TRY。ようやく超絶 毘沙門天の記事を書くことができました。毘沙門天 難しすぎ^^;
BATTLE 1

今回のパーティーは神化ギムレット、クシナダ、進化ガリバー、進化デネブの超適正パーティー。
メイン機の面子ではクシナダくらいしか毘沙門天攻略のキャラがいなかったのですが、幸いサブ機ではギムレット&ガリバーという毘沙門天攻略の適正が揃ったので挑戦することができるようになりました。
中途半端なところからのスクショからですがBATTLE 1は定番の貫通、反射、貫通、反射の並びになっていれば攻略は簡単ですね。
BATTLE 2

反射タイプで蘇生ゾンビを倒して、貫通タイプで反射制限ぷよぷよ雑魚を処理するだけなので簡単ですね。
BATTLE 3

BATTLE 3は私にとって鬼門で、上の画像のデネブの位置によく反射タイプが挟まってスタートしてしまうんです。
すると反射タイプがビットンと上杉謙信と壁の間に遮られてしまい、貫通制限ザコを倒すのに手間取って、ホーミングでどんどんHPを削られ・・・というパターンが結構多いです。
反射タイプで貫通制限ザコを上手に処理できれば、そう難しくはないステージなんですけどね。
今回は進化ガリバーのアビリティのサムライキラーが上杉謙信に有効なので効果的にダメージを与えてくれました。
BATTLE 4

BATTLE4の中ボスステージは貫通タイプではじめられると良いですよね。
貫通タイプでぷよぷよを処理してしまえば反射タイプが自由に動けて貫通制限ザコを処理できるので貫通タイプではじめることをオススメします・・・まぁ、BATTLE3の上杉謙信で次BATTLEの開始タイプを気にするほどの余裕があったことはないんですけどね・・・。
中ボスは攻撃力が高いですが、制限ザコ処理をきちんとしてダメージを食らったら回復を優先すればさほど苦戦することはないと思います。
BATTLE 5

ココもBATTLE3と同じく私にとって鬼門のステージです。
対角線上に位置する蘇生ザコを倒さなければならないんですが、ハッキリ言ってコレといった攻略法がまったくわかりません。
ギムレットのホーミングやデネブの反射レーザーがうまい具合にハマってHPを減らせている時に貫通タイプでトドメをさせれば、といった運任せな攻略をしています^^;
BATTLE 6

ボス初戦は対角線上の反射、貫通制限ザコを上手に倒すのが肝ですね。
反射制限は貫通タイプで簡単に倒せますが、貫通制限は波を描くように反射させなければならずコツがいります。
これ以降、ボス戦は基本的に攻撃よりも回復を優先していました。
BATTLE 7

ここも中途半端なところのスクショからになってしまったのですが、斜めに配置された制限ザコをいかに上手に倒せるかがこのステージの肝ですね。
ヒーリングウォールの位置が微妙で回復しづらいですが、毘沙門天に攻撃する際は常にヒーリングウォールにタッチすることを意識しながら立ちまわっていました。
BATTLE 8

最終ステージも相変わらずの制限ザコ処理からなのですが、通常は反射タイプのデネブのSSは貫通変化なので実質貫通タイプが3ついるようなものなのでぷよぷよ処理が捗ります。
ぷよぷよを処理してしまえばクシナダが自由に動けるようになるので、クシナダSS号令で反射制限ザコを倒しつつ毘沙門天を攻撃→ガリバーのSS号令でクシナダを上手にひっぱって毘沙門天に大ダメージで、

ステージクリアー!
適正で固めても毘沙門天は超絶の何ふさわしい難易度でした。
面白味でいえば大黒天に劉備を入れてクリアしたりするほうがありますが、毘沙門天ばかりは適正を無視して攻略できる気がまったくできませんね。
個人的な超絶難易度の体感としては、この毘沙門天が間違いなくTOPですね。
大黒天も難易度が高いとは思いますが、大黒天は適正パーティーさえ組めれば毘沙門天よりは難易度が低いかと。
毘沙門天は適正パーティーを組む難易度に加えて制限ザコ処理でミスのない立ち回りも求められるので大変です。
昨日発表になった新超絶の不動明王はもうちょっと簡単だといいんですけどね。