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SEL90M28Gのレビューと作例 買う理由と、買わない理由

SEL90M28Gを選んで正解なのか?
自分にマクロレンズが本当に必要なのか?

そんな不安を抱えながら、SONYの単焦点マクロレンズ「SEL90M28G(FE 90mm F2.8 Macro G OSS)」を買ったのが半年前のこと。以来、ブツ撮りから風景まで幅広くSEL90M28Gを使ってきました。

半年間SEL90M28Gを使った結論は「買って良かった」の一言。
SEL90M28Gで撮影した写真は素晴らしく、スマホやコンデジでは撮影不可能な「接写撮影」の世界は、マクロの世界を見慣れていないSNSユーザーにとって新鮮な驚きに溢れており、たくさんの「いいね!」をもらえるようになりました。私にとってSEL90M28Gは「いいね!製造機」という感じです。

今となっては買って良かったといえるSEL90M28Gですが、購入前はかなり迷い悩んだレンズでもありました。
理由はこのレンズが「マクロレンズ」であるということ。私はそんなに頻繁に物撮りや接写をするわけではないですし、90mmという中望遠の焦点距離は扱いにくいのではないか、そんな不安が頭をよぎっていました。

今回はかつての私のようにSEL90M28Gを買うか買わないかで悩んでいる方向けに、私が半年間使ってみて感じた「買う理由」と「買わない理由」についてレビューを書いてみたいと思います。半年間で撮りためた作例も掲載しておきますので、SEL90M28Gを買うか買わないかの判断の参考にしてください。

まず最初に、私のレンズラインナップを明らかにしておきます。本レビューは、以下のレンズ経験をふまえてのレビューであることをご承知ください。個別のレンズレビュー記事にリンクをはっておきます。

SEL90M28G を 買う理由

SEL90M28Gを買う理由を一言でまとめると、「マクロレンズなのにマクロレンズの欠点がないレンズ」ということになります。

大抵のマクロレンズは、その接写能力ゆえに犠牲になる部分が必ずあるものです。それはボケ味だったり、AFの速さだったり。ところがSEL90M28Gにはそれがありません。等倍マクロレンズとしての接写性能はもちろん、物撮りから風景まで使える万能な中望遠レンズ。それがSEL90M28Gです。順に紹介していきます。

解像感が高くてシャープな画質

やっぱりココが一番大事ですよね。
SEL90M28Gは解像感が高くてシャープな写真が撮れます。

マクロレンズは全般的にシャープな写真が撮れる傾向にありますが、SEL90M28Gのシャープなキレの良さは、見ていて惚れ惚れします。通常レンズでは捉えきれないマクロレンズならではの繊細で微妙な質感がクリアに伝わってきてウットリさせられます。

SEL90M28Gは、私の所有するレンズの中でも群を抜いたシャープネスが得られるレンズです。色のりやコントラストも素晴らしく、描写については買う前に想像していた以上のものがありました。さすが「G」を名に冠するレンズだけのことはあります。

とろけるような美しいボケ

マクロレンズは構造上、ボケが汚く荒れやすいといいます。高い接写能力の代わりにボケが犠牲になってしまうのだそうです。

しかしSEL90M28Gのボケはまったく逆。とろけるような美しく綺麗なボケを見せてくれます。おそらくこれは90mmという中望遠の焦点距離からもたらされるものなのでしょう。これより短い焦点距離だと、十分なボケの量がだせずにボケが荒れてみえるのではないか、と思っています。

今回、90mmを選んだ理由は「物撮りでの被写体の歪みを極力なくしたいから」という理由でしたが、美しく綺麗なボケまで得られたことは嬉しい誤算でした。

オートフォーカス(AF)が早い

これも嬉しい誤算です。
SEL90M28Gはオートフォーカス(AF)が早いです。

マクロレンズのAFは、普通のレンズに比べるとかなり遅いのが通例です。精密で厳密なピント合わせが要求されるマクロレンズですから当然といえます。

たしかにSEL90M28Gも、AFの早い普通レンズと比べればフォーカス速度は劣るのは事実です。けれど、普段使いにはストレスを感じさせない速度ですし、驚くことに動物や自動車などの「動きのあるモノ」にもAFが食いつきます。マクロレンズなのにです。

SEL90M28Gには「フォーカスレンジリミッター」とよばれるAF距離を設定するスイッチがレンズ本体に備えられています。これにより合焦距離を制限することで、マクロ領域でもAFが素早く被写体に食いつきます。これがないレンズだと、接写時にいちいちフォーカスが行って戻ってくるような動作をしてしまい、かなりストレスを感じます。

マクロレンズを買われる方の大半は、「AFはオマケ程度」と考えておられるかもしれませんが、SEL90M28Gに関しては通常レンズと同じAFを期待して問題ありません。

前項のボケの美しさと、このAFの速さがあるおかげで、SEL90M28Gはマクロ撮影以外にも中望遠レンズとして大活躍できるレンズになっています。

SEL90M28Gは「マクロレンズ」というより、「マクロ撮影もできる中望遠レンズ」といったほうが正しいレンズです。

90mmというマクロ撮影に最適な画角

個人的にはSEL90M28Gを選んで正解だったと感じるのがココです。人によっては90mmという画角が長すぎるように感じられるかもしれませんが、マクロ撮影ではこれくらいないと「レンズ自体の影」や「撮影者の影」が写真に写り込んでしまい使いにくいのです。以前所有していたAPS-C用の激安マクロレンズ「SEL30M35」は、それで手放したという過去があります。

SEL90M28Gを買うときに「SEL50M28」と「SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO」というマクロレンズを比較検討しましたが、決め手になったのはココ、90mmという画角でした。
買ってみたら思っていた以上に使いやすくて、90mmにして本当に大正解だったと、しみじみ感じています。

90mmは標準ズームレンズ(24-70や、28-75)にカバーできない画角なので、ズームレンズの先の画角が得られるという意味でもお得感がありました。

MF / AF 切り替えスイッチ

これも本当によく考えられたレンズ機構だなぁ、と感心させられています。

SEL90M28Gは、MFとAFの切り替えが本当に楽です。フォーカスリングを前後させるだけでマニュアルフォーカス(MF)とオートフォーカス(AF)を切り替えることができます。接写撮影でこの機能がどれだけ役に立つことか。AFで大雑把にピントを合わせてMFで追い込む、この一連の動作がとてもスムーズ。面倒くさがり屋な私は、この機能がなければMFでピントを追い込むようなことはなかったと思います。そんな私でもMFでのピント合わせを楽しく思う日がやってくるとは思ってもみませんでした。

美しい風景やポートレートを撮影しつつ、足元に咲いている花の「しべ」にピントを厳密に合わせて撮影する。この一連の流れが最も早く行えるのはEマウントレンズではSEL90M28Gに違いありません。

前項で紹介したフォーカスレンジリミッターと合わせて、マクロ撮影する人のことを徹底的に考えて作られた素晴らしい設計のレンズだと思います。

手ブレ補正機能付き

SEL90M28Gの正式名称は「FE90mm F2.8 Macro G OSS」。
名前にあるOSSは「光学式の手ブレ補正機能」が搭載されていることを意味しています。

正直、手ブレ補正なしで使ったことがないので効果がいまいちよくわからないのですが、手持ちでバンバン接写撮影をしても失敗写真が少ないのは、この手ブレ補正による恩恵なのだと思います。

通常、明るい場所であってもマクロ撮影をするときは手ブレしやすいので三脚を使うのが望ましいわけですが、SEL90M28Gに関してはこの手ブレ補正のおかげで三脚なしの手持ちでマクロ撮影ができます。面倒くさがり屋の私が三脚を持ち出して撮影など続くはずがありませんから、手ブレ補正機能は私にとって必須の機能です。プロでもない限り、毎回三脚を持ち出さなければマクロ撮影できないようでは、億劫になってレンズを持ち出さなくなるのは明らかです。

SEL90M28Gに搭載された手ブレ補正機能は、プロでない人でも気軽にマクロ撮影を楽しめるように、という開発者の想いが感じられます。

防塵防滴仕様

SEL90M28Gは防塵防滴に配慮したレンズ設計になっています。

通常レンズではあまり恩恵を感じたことがない防塵防滴仕様ですが、被写体に接近するマクロレンズには必須の仕様。被写体からの水の跳ね返りや、花粉の舞う花に接近することが多いマクロレンズは防塵防滴かどうかで安心感が違います。

個人的にはマクロレンズにはレンズプロテクターも付けておくことをオススメします。

SEL90M28Gの最短撮影距離は28cm。これはレンズフードの先端から数センチのところまで被写体に寄れることを意味します。
被写体に接近できるマクロレンズを使っていると、気が付かぬうちに被写体に接触してしまうこともしばしば。防塵防滴のレンズ本体 + レンズプロテクターで、安心安全なレンズ運用をしましょう。

ちなみに私は本ブログをご覧の方にはお馴染みのプロテクトフィルターMARUMI EXUSを付けています。SEL90M28Gのフィルター径は62mmですので購入される方はサイズを間違えないように気をつけてください。


というわけで、ここまではSEL90M28Gを買う理由について書いてみました。

マクロレンズなのにマクロレンズならではの弱点が見当たらない、接写から風景撮影まで中望遠レンズとして幅広く活用できる単焦点レンズ。それがSEL90M28Gという素晴らしいレンズです。

SEL90M28Gの特徴については、YouTubeにアップロートされているジェットダイスケさんの動画が参考になります。合わせてご覧ください。

SEL90M28G を 買わない理由

個人的にはSEL90M28Gは買って大正解といえるレンズでしたが、人によってはコレはちょっと・・・と買うのをためらってしまいそうなポイントもいくつかあります。ここからはそんな「買わない理由」について紹介してみたいと思います。

レンズがデカイ

もしSEL90M28Gを買わない一番大きな理由があるとすればレンズサイズではないかと思います。SEL90M28Gは、私の手持ちのレンズラインナップの中で最も大きなレンズです。ズームレンズのTAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXDよりも大きいです。

左端がSEL90M28Gです。決して持ち運びやすいとはいえないこのレンズサイズを許容できるかどうかは、人や使い方によります。私は家での物撮りメインでSEL90M28Gを買ったのであまり気になりませんが、外に持ち出すときは大きいカメラバッグでなければ入れられないので、それが少し億劫です。
屋外で使っているといかにも「あの人、写真撮ってる!」と見られてしまうのも気になります。

レンズフードもデカイ

SEL90M28Gのレンズフードは異様にデカイです。超望遠レンズじゃないのにこのサイズ感。

さすがにこのサイズになると、街中でスナップに使うのがためらわれます。なので私は、街中で使うときはレンズフードを外すようにしています。レンズフードを外してしまえばTAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXDと同じぐらいのサイズ感ですので、気にならなくなります。

レンズ保護という意味でもレンズフードはしておきたいところですが、そういった意味でも前述したレンズプロテクターは必ず付けて運用したいレンズです。

レンズが重い

SEL90M28Gの重量は602g。
人気の単焦点レンズSEL55F18Zの倍以上の重さがあります。

まぁ、重たい単焦点レンズでいったら、SEL50F14ZやSEL85F14GMなどまだまだ上はありますが、それでもズームレンズのTAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXDと同じような重量というのは考えものです。

ただ、他の単焦点レンズと比較しなければ、許容範囲内の重量といえます。α7IIIとの組み合わせだとフロントヘビーというわけではありません、むしろバランスが良いと感じます。

値段が高い

他のマクロレンズと比べて圧倒的にSEL90M28Gが劣る点が値段です。

SEL50M28は5〜6万円、SIGMA 70mm F2.8 DG MACROが4〜6万円で買えることを考えると、2倍くらいの価格。新品価格で10万円を超えてしまうと、なかなか購入に勇気が必要です。

もし価格がネックになってSEL90M28Gの購入をためらわれている場合は、こう考えると良いかもしれません。
SEL90M28Gは「マクロレンズ」と「90mmの中望遠レンズ」の2本を買ったようなものだ、と。

マクロレンズの弱点のないSEL90M28Gは、単焦点の中望遠レンズとしてもとても優秀です。前述したように90mmという画角は標準ズームレンズではカバーしきれない焦点距離です。SEL50M28やSIGMA 70mm F2.8 DG MACROだと標準ズームレンズでカバーできる画角なので、用途がズームレンズと被ってしまい、マクロ撮影以外の使い道に悩みます。その点SEL90M28Gは、マクロ撮影 と標準ズームレンズの先をカバーする単焦点レンズという一石二鳥な使い方ができます。

私はそう考えてSEL90M28Gを買いましたが、考えていた以上のお得感に大満足しています。

SEL90M28G の 作例

最後にこの半年でSEL90M28Gで撮った作例を掲載しておきます。
作例はすべてα7III + SEL90M28Gの組み合わせで撮影したものです。

SEL90M28Gの作例については以下の記事なども参考になります。私も購入前に穴が空くほど見ましたので、合わせてごらんください。

フォトヨドバシ
PHOTOHITO

買って大正解、写真がより楽しくなった!

冒頭にも書きましたが、私はSEL90M28Gを買って本当に良かったと感じています。

私はSEL90M28Gを買う前、マクロレンズは「接写する必要性」があるから買うレンズという認識でした。何か寄って撮りたいものがある、だから買う、ということだと考えていたんですね。
いま思うことは全く逆。マクロレンズを所有するからこそ寄りの写真も撮れるようになるんです。撮りたいから買う、ではなく、買ったから撮れる、というのが正しいというと伝わるでしょうか。

マクロレンズがあると被写体の幅が本当に広がります。世界が2倍になった、というと大げさかもしれませんがそれくらい撮影の幅が広がるんですね。

例えば撮影に出かけようと思っていた休日が雨だった、というようなことはよくある話です。これまでなら家の中をパシャパシャ撮っても仕方ないなぁ、と思っていましたが、マクロレンズがあると話は別。食事、衣類や布類、家の建材、無機質ものの質感、それらをマクロ撮影する楽しさといったら。肉眼ではとらえきれない世界の写真は、私たちにとって新鮮な驚きに溢れていて、家の中にも被写体が無限にあり、いくらでも撮影が楽しめるのだと気付かされます。

家の中ですらこの状態ですから、屋外に撮影に出かけたときは時間との戦いになります。いつものように広角や標準域でスナップしたあとは、マクロレンズで同じ被写体を接写する、という楽しみが増えてしまったんです。もう圧倒的に時間が足りなくなってしまいました。

このレンズを買って私の単焦点レンズラインナップは完成しました。
私がいま撮影にでかけるときの基本的なレンズラインナップは、

SEL24F14GM(広角と暗所を担当)
SEL55F18Z(スナップを担当)
SEL90M28G(中望遠と接写を担当)

の、3本を持ち出します。この単焦点レンズ3本の組み合わせだと本当になんでも撮れます。

SEL90M28Gを買う前は、中望遠レンズのポジションをSEL85F18が担っていました。SEL85F18はSEL90M28GよりもF値が明るい点がよかったものの、接写もできてしまうSEL90M28Gを持ち出したときに得られる中望遠写真やマクロ写真など、幅広い写真のバリエーションが素敵すぎて、最近はまったくSEL85F18を持ち出さなくなってしまいました。暗くて望遠が必要なシーンであればSEL85F18も活きるとは思うのですが、そんなシーンってないんですよね・・・半年ぐらい手元に置いて使うことがなければSEL85F18は売ろうと考えています。

最後にSEL90M28Gを買うときに比較検討したレンズについて書いておきます。

まず最初にSONY純正のマクロ単焦点レンズ「SEL50M28」を検討しました。
SEL50M28は本体サイズがコンパクトで取り回しがしやすいのが利点ですが、AFがめちゃくちゃ遅くてやかましいという意見が多かったのが気になりました。AFを使わずにマニュアルレンズとして運用すれば良いとは思いますが、それなら最初からマニュアルレンズを買えばよいわけで。でもせっかくの50mmという標準画角なのにマニュアルの接写だけにしか使わないというのももったいないな、と。
さらに50mmという画角は、前述したように撮影者やレンズ自体の「影」が被写体に映り込みやすいのも難点です。せっかく接写しても影が写ってしまっては興ざめです。
このような理由から購入を断念しました。

SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO | Art A018 SONY-Eマウント フルサイズ対応 ミラーレス専用SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO | Art A018 SONY-Eマウント フルサイズ対応 ミラーレス専用

次に検討したのが、SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO
このレンズは「カミソリ」の異名をとるほど「シャープな写真が撮れる」のがいいところ。SIGMA公式サイトの製品ページでも「カミソリマクロ」とうたっているところを見ると、シャープさにかけては自信があるということでしょう。
値段も安いですし、画質もいい。となるとコレに決まりかな・・・と思っていたのですが、やはり気になったのが70mmという画角。結局、70mmは手持ちのズームレンズTAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXDで代用できてしまうんですよね。となると、このレンズもやっぱりマクロ専用機になってしまうわけか・・・と考えたら、ちょっと微妙かな、と。
あと、SEL90M28Gに比べると、レンズ内手ブレ補正や防塵防滴仕様になっていないのが気になりました。レンズ内手ブレ補正がないと手持ちマクロを気軽に楽しむのは難しいでしょうし、防塵防滴でなければ使うのに気をつかいそうだな、と。面倒くさがりな私でも簡単に使えることを考えると、やっぱりSEL90M28Gのほうが向いているように思えました。

SEL50M28も、SIGMA 70mm F2.8 DG MACROも、「本格的なマクロ撮影にしか使わない」のであれば十分に選ぶ価値があるレンズなのだと思います。
しかし私は、マクロ撮影のほかにも中望遠レンズとして活用できるSEL90M28Gを選びました。どのレンズを選ぶかは手持ちのレンズラインナップや、目的によると思いますが、個人的にはSEL90M28GがEマウントの単焦点マクロレンズでは最強ではないかと考えます。といいますか、撮影できる写真のバリエーションに関しては、Eマウントレンズの中で一番なのかもしれないと感じています。超至近距離から望遠まで一本でカバーできるレンズは珍しいです。

かなり長文のレビューになってしまいました。気がつけば文字数が8,000以上にも及んでいて驚きました。好きなものについてはいくらでも語れるものですね。おそらくこのブログはじまって以来、最も長い記事になったのではないかと思います。

私のほかにもSEL90M28Gがあることで、写真ライフが今より10倍以上楽しくなる人がきっといらっしゃると思います。この記事が、そういう方がSEL90M28Gを選ぶキッカケになったら嬉しいです。

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SEL90M28G(SONY公式サイト)

ソニー SONY マクロレンズ FE 90mm F2.8 Macro G OSS Eマウント35mmフルサイズ対応 SEL90M28Gソニー SONY マクロレンズ FE 90mm F2.8 Macro G OSS Eマウント35mmフルサイズ対応 SEL90M28G

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